レイキの歴史
1922年3月に、京都の鞍馬山で、臼井みかお先生が悟りを得るため 21日の断食をしていたところ、突然大きな光が降りてきて発見されました。 その後、林忠次郎氏をはじめ、高田ハワヨ女史に伝わり、ハワイに渡り、 それから世界に広まり、時を経て、また日本に逆輸入されることになりました。 今日では、レイキは科学的にも立証されており、 アメリカやイギリスなど、海外では病院内で医療と併用され、 保険も適応されています。